|
|
|
|
|
|
|
|||||||
|
|
|
|
|
|
|
|||||||
|
【DIGITAL】の記事一覧
店内の画面で放送しています。
今回のプーケット慰安旅行で撮影した動画6時間半。。。
そういえば、昨年のバリ島もその位撮ったような。。。
しかし、コレを観たら、パトンビーチ周辺の事情は全て分るくらいの情報量です。
ただし、あまりじっくり観ると酔いますけどね・・・。
写真の枚数は1200枚。
どんだけ撮るネン!って突っ込みましたぁ?
ハハッ(^_^ゞ
苦にならないんですよ。
今度はもっと歩いてる最中の揺れを無くすように、靴に気をつけます(^_^;)
でもね、めっちゃじっくり観て下さって、喜んで下さるお客様もいらっしゃったり、「絶対今度行く!」って宣言する方もいらっしゃったり(^.^)
そうなると、俄然「ようし、今度はもっと番組風に撮るぞ!」って思ってしまいます(^^)
今回のカメラ(毎回違うンか!)は、パナソニック 『LUMIX DMC-GF1C パンケーキレンズキット』 です。
マイクロフォーサーズ規格で、一応一眼レフなんですよ。
このレンズが明るくて良いんです。
ズームレンズも持って行きましたが、殆んど使いませんでした。
ただ、、、ちょっと重たい。
大きさも重さも、CANON EOS Kiss ほどでもありませんが、やっぱりコンデジと比べたら重たかったです。
が、写りはコンデジとは比較になりませんので仕方ないかぁ。
用途にもよると思いますが、画質と機動性とのバランスでは今の所、やっぱりこのカメラが1番良いかなぁーと思っています。
ちなみに、価格COMの一眼レフタイプでのランキングでも、いまだに1位ですね。
更にちなみに、ホワイトは1番人気で品薄状態です。
私が買ったときも、1万円ほど高かったのですが、どうしてもホワイトが欲しかったものですから。。。
2位のペンタックス K-x ダブルズームキットも欲しいなぁー(^^;)
カラフルで、一眼レフのデビューにはリーズナブルだし良いかも知れませんね。
今日、お客様に「テレビ何買ったらいいか?」との相談されました。
私は、三菱のリアルが良いと思っているのですが、一般の家電店にはあまり置いていないので、その次なら東芝のレグザかなぁーと選ぶポイントを説明させて頂いたのですが、試しに「価格COM」で確認してみたところ・・・。
売れ筋ランキングでえらい事になっています。
1位から7位まで全て東芝のレグザ。。。8位と10位にやっとシャープが来ますが、それ以外ぜーんぶレグザです。
こんなの見るの初めてでビックリしました。
確かに、コストパフォーマンスの優れた良いテレビだとは思いますが、SONYファンや、パナソニックファンはどこへ?
レグザの最大の特徴は、パソコン用の外付けハードディスクを繋げると、録画できるところです。
新たにDVDやブルーレイなどを買わなくても録画できるのは便利で、安くついて良いでしょ。
で、
満足度ランキングですが、私の推す三菱リアルがトップ3を独占!そして4位,5位が東芝レグザで6位がまた三菱リアル。
結構、三菱のテレビってあまり目にしないものですからご存じないかも知れませんが、私はかなり優れていると思っています。
画質がキレイ!音が良い!画面の枠が薄い!実は、私は店も、家も三菱リアルです。
それにしても、価格COMの情報、恐るべし。。ですね。
私の分析とドンピシャな傾向にありました。
この2社の液晶テレビ、画面が光沢なんです。
「映りこみ」・・・画面が光沢仕様なので、反射して室内が画面に映ってしまう現象を言います。
が気になるという方もいらっしゃいますが、普通のアナログテレビはガラスの画面ですのでかなり映りこみします。
これが気になってなかったのなら問題なし。
光沢紙に印刷した方がキレイに見えるのと同じで、光沢画面が良いと思うんですよね。
私は、三菱リアルで全く気にならず、画質、音質共に大満足しています。
家電量販店は、メーカーによってリベート、バックマージン、利益率も違いますので、純粋な性能ではなく、勧めるメーカーの種類に偏りがあります。
何の情報もなく尋ねると、売りたい商品を勧められる事が多いので気をつけましょうね。
今、悩んでるのが、母親のテレビ・・・
1年も経っていない液晶32インチが寝室にあるのですが、「録画したい!」との事。
確かに・・・。
で、チョット前から気にかけていたのですが、ハードディスク内臓のDVDや、ブルーレイディスクは、安くても5万円は下らないんですよ。
訳の分らないメーカーのものならもう少し安いですが。。。
それにそういう機器を増設すると、リモコンが2つだし、電源も2つになるので、ちょっとややこしいですよね。
東芝のレグザR9000なら、32インチで録画機能内臓ですので外付けHDを繋げば録画が出来て6万7千円ですよ。
エコポイントで12000点(実質12000円)返って来ますから、5万5千円+外付け500GBのハードディスクが5千円ですから6万円ですね。
しかも、リモコンも電源も1つですから、使い勝手も良さそうです。
となると、
東芝のレグザ R9000の40インチ。
コチラはフルハイビジョン表示(32インチはフルハイビジョンでは無い)ですし、録画機能は同じ。
フルハイビジョンは重要な要素なんですよ。
デジタル放送はフルハイビジョンで放送されていますので、対応していないテレビは、それを縮小表示している事になります。
価格は89600円ですが、エコポイントは24000点なので、差し引きすると、65600円+外付けハードディスク5000円で、70600円です。
これだけ性能が上がって、画面も大きくなって、差額が1万円程度ですよーーー。
そんなに大きいのは要らない・・・と言われそうですが。。。
やっぱり、レグザ R9000 40インチ のコストパフォーマンスが1番良さそう・・・。
悩むところですね。
ご参考までに。
パソコンがインターネットに繋がっているとテレビが観れます。
昨日の私のブログで紹介したDr,苫米地氏が仕掛けているシステムです。
実は「Key Hole TV」は、法律的にグレイな感じですが。。。
チョットふれておくと、
デジタル放送は3秒のタイムラグが生じるのですが、その3秒で生命の危機になりかねないらしいのです。
2012年以降は、日本全体が3秒遅れる事になります。
地震や災害、緊急を要す事態で3秒は大きいそうです。
今の所、誰も被害に遭っていないので、苫米地氏側から訴える事は出来ないらしいのですが、著作権違反などで、どこかのテレビ局が訴えてくれると、国民を巻き込んで裁判が出来ので、苫米地氏は訴えてもれえるのを待っているそうです。
まぁ、画質は悪いのですが、テレビチューナーやアンテナが無くても、パソコンでテレビが楽しめたら便利かも。
しかも日本中の番組が観れて、一部海外の番組も観れます。
P2P技術を使っておりますので、セキュリティー的にはどうなのか?私には判断できません。
パソコンでまでテレビを観なくても良いとは思うのですが。
苫米地氏自身が「テレビを観るな」と提唱しているんですけどね(^^;)
導入は自己責任でお願いしますね。
ダウンロードはコチラからどうぞ。
ココ最近、ブログのHPにバグが見つかり修正していました。
長いページを読みやすいように分割するPageButeプラグインというのがあるのですが、私のブログではどうしても2ページ目以降の表示が崩れてしまっていました。
そこでMTPaginateというプラグインに変更しました。
PageButeは静的MTPaginateは動的のHPになります。
静的とは、例えば10ページに分割したとしたら、10個のページを生成します。
それに対し、動的では、実際は1ページのままで、アクセスを行った時点で分割して表示します。
静的の方がSEO対策的に有利とも言われますが、まぁ、あまり深く考えていません。
どっちにしても、表示が正しく出来るようになって何よりです。
ついでに、記事の画像を抜き出しリンクするように加工しました。
ちょっと変更するだけでも中々思うように行かなくて大変なんです(^_^ゞ
バグも治り、思うようにバージョンアップ出来たので気分爽快です(^u^)
良いでしょ?
あっ、関係あるのはPCの画面だけです。
デジタル化はお済ですか?
ウチはようやく、デジタルに対応しました。
インターネットは、光通信を利用しているので、月に3千円ほど追加すればアンテナを立てなくても良いのですが、そんなに沢山テレビ観ませんので要らないし、止めたらテレビも映らなくなるんですよ。
なんか、人質に取られているような感じがイヤだったので、とりあえず電波を受信できるようにセッティングしました。
テレビのデジタル化は、この辺りなら生駒山に向けてUHFのアンテナをセットします。
BS・CSなどの衛星放送は、南南西方面で、30度から50度くらいでしょうか。
それにしても、屋根の上は怖かった。
ウチの家は、小屋根が無いので命がけですよ。
もう、コシは引けるし・・・情け無い。
業者に頼めば怖い思いしなくて済んだのですが、達成感はありますよ。
母の家のアンテナを付けた時に、BSアンテナで上手く受信できなくて苦労したのですが、人間やっぱり経験ですね。
今回は意外とアッサリ受信出来ました。
それにしても、部屋の中をアンテナ配線、ネットのラン配線も必要ですし、テレビの裏は配線だらけ。
デジタル対応DVDレコーダー(買いました)・アナログDVDレコーダー・DVDプレイヤー・VHSビデオ・will
えっ、ブルーレイですか?
番組を録画して、観たら消すだけですし、まだ要らないと思って。
私の目ではまだDVDでも、粗が目立ちませんしね。
この東芝RD-s304は、内臓ハードディスクは360GBですが、パソコン用の外付けハードディスクをUSB接続するとそこにも記録できるんですよ。
足りなくなったら足せるのが気に入りました。
良いでしょ(^.^)
それにしてもデジタルはキレイですね。
音もキレイになったし快適です。

想定できるあらゆるパターンを試したんですけど、全く分らなくて・・・。
で、クローンを作成して1から作り直そうとしました。
「ソースを表示」して細かくチェックしようと思いましたが、無駄に件数が多いのでソースを短くするために、とりあえず表示記事数を30件から5件に減らして表示したところ・・・・


んっ
えっ、直ってるぅー

何でやねん

何時間かけて、、、どれだけ表示したり書き直したりした事か

表示記事数は、13件までは崩れず、14件を超えると崩れます。
私のブログ特有のバグでしょうか。
とりあえず、トップページの表示記事数12件にしました。
でも、まぁ、これで一件落着しました。
あースッキリした

我慢できずに、カメラを買いました。
と言うか、良く我慢したと思うんですけど。。。
半年くらい様子を見ていましたからね。
オリンパスEP-1の発売が7月。
Panasonic GF1が9月発売。
RICOH GXR が12月18日。
GXRを待って、常に様子を見ていましたが、先日GXRの現物を触ってきて興味が失せました。
OLIMPUSはEP-2を急遽発売しましたが、コストパフォーマンスや、性能、あらゆる情報を比較してPanaのGF1に決定
本当は、カメラメーカーの製品にしたかったのですが、カメラメーカーに対する贔屓目にしても、現段階ではPanasonicのGF1が勝ちました。
しかも、¥7000ほど高い、一番人気のホワイト色をゲット。
明るいレンズと、オートフォーカスの速さが決め手でした。
パナソニック、やりますねー。
これらのカメラは何が違うのかと言うと、一般のコンパクトデジタルカメラと比べるとイメージセンサーが4倍くらい大きいです。
大きいと、背景のボケ味が変わってくるんですねー。
左がRICOH GX200 、右が今回買ったPanasonic GF1です。
でもGF1のボケ味は圧倒的ですね。
違いはお分かりでしょうか。
最近、ゆうこ
、写真を見る目が肥えて来まして。。。
もっとキレイに撮れるカメラが欲しいと言ってました。
恐らく来年は、一眼レフのエントリーモデルが小型化して、きっとイメージセンサーが大きくなって、手頃な大きさのカメラがSONY、CANONあたりから出て来るんじゃないかなぁ。
選択枠が増える事は嬉しいことです。
楽しみですね。
CANONの一眼レフに比べたら余裕で持ち歩けますね。
これからコレで毎日
撮りまくります。
楽しみですー。
小さなジュークボックスを買ったのですが、空けてみると横が割れてました。
木で出来ている部分がなぜかバリッと
普通なら即交換してもらう場面なんですが、、、。
面倒だし、それ以上に何だかイヤなんですね。
中身が壊れてるなら仕方ないのですが、ちょっと傷があるくらい。。。と思ってしまいます。
で、やっぱり交換しに行かない事にしました
そこで、息に入りの「アルター・エゴ」のステッカーを傷に張りました。
これで一気に愛着が沸いて僕のモノになった感じです
これからステッカーを買う楽しみも出来ました。
良かった良かった。
それにしてもこのジュークボックス、カッコイイでしょ。
本当は、1m以上の大きなものが欲しいのですが、結局置く所に困りますので、この小さいので十分満足です。
CD・ラジオの再生と、i-Podなどと接続できます。
音は、正直あんまり良くは無いと思います。
2万円出したら、mp3再生出来たり音も良かったりと高性能な機械もあるんですが・・・。
おまけにキズものですしね
でも、私はやっぱり機能・性能より、デザイン重視してしまうなぁ。
この前買った、アニマルスピーカーですが、乾電池の単三が3本で動きます。
動きが激しいせいか、1日と持たないのでパソコンのUSBから電源を取って動かそうと思います。
USBのバスパワーが5Vだそうですので、乾電池ひとつが1.5V x 3こで、4.5V。
きっと動くでしょう。。。。
というコトで、やってみました。
延長ケーブルを切断。
4本の銅線がありました。
白、緑、黒、赤
普通・・・きっと・・・黒がマイナスで、赤がプラスでしょう???
そのはず。。。やってみました。
乾電池を外し、直列接続ですので端っこのマイナスに黒線
ばねの端っこのプラスに赤線をハンダで接着。
線の出口を削り、フタをして。。。。
やった!完璧!
無事動きました。
なお、線のプラスとマイナスは勝手に仮定して行っていますので、やる方は自己責任でお願いしますね。
私、カメラはCANONとRICOHを持っていまして、待ちに待ったGXRです。
このクラスの製品は、コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)と、レンズ交換式の一眼レフカメラの間に位置するラインナップです。
一眼レフに負けない写真も撮れそうです。
すでに、PanasonicのGF1と、オリンパスのE-P1、E-P2という製品があり、何度も買いそうになりながら我慢して待っていました。
コンデジは携帯性、デジイチは写り、という利点がありますが、その間ですので、気軽に持ち歩けて、作品が撮れるんですよ。
出来る限り、小さくて出来る限り高性能だったら文句なし

写りを比較できるように、実際の写真を撮ってきました。

今回12/18に発売されるRICOH GXRは、レンズだけじゃなく、独自のユニット交換式を採用。
欠点を補ったそうですが、微妙な感じです。
コレでは、他社のレンズは使えません。
今の所、パナソニックとオリンパスはレンズの共有が出来ます。
そこに参戦して欲しかったのですが・・・。
で、実際に触ってきた感想は、
サイズ的にはまぁまぁ。。。
写真の映りはまぁまぁ。。。
決定的なAF(オートフォーカス)が遅い
コレでは使い物にならないです。
オリンパスのE-P1もAFが遅いとの悪評ですが、おそらくそれ以上。
これだけ個性的な製品を出してきたんだから
レンズのラインナップをもっと揃えて、
AFなどは最速にしないと売れないと思うんですけど。。。。
なぜ、この程度の性能しか無いカメラを出してきたのか?
期待していただけに、憤りすら感じてしまいます。
価格も高いですしねー。
来年には、このミラーレス機の市場にSONYやCANONも参戦してくる模様です。
デジタル一眼レフのエントリーモデルがこの市場に移行するんでしょうね。
高性能な小型カメラが沢山出てくると嬉しいのですが、
RICOHにはガッカリさせられました。
今の所、PanasonicのGF1が私の中では1位になってしまいました。
うーーん、なんだかスッキリしない感じなんです


























