仲の良いディーラーさんが「お中元」と言って下さいました。
「百年の孤独」という焼酎ですね。
ありがたい事に、わざわざ取り寄せて下さったようです(^^)
この焼酎、蒸留した後、樫の木の樽で3年から5年熟成させてから濾過するそうです。
まるでウイスキーのようです。
このオシャレなネーミングは、小説のタイトルから来てるようですね。
ネーミングと、容器だけで十分堪能させて頂いた感じです。
それにしても普段は「いいちこ」をファミマで買って飲んでいる私には、
とても勿体無いのランクなので、どのタイミングで飲みましょうか?
勿論ロックですよね。
ロック用の氷を買って来ないと・・・楽しみです(^.^)



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